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- 医療法人社団仙齢会の理念・方針に従って、人の生命を尊重し人間愛を基として、常に患者の立場に立ち、良質な看護を提供する。
- 社会の変化、医療の進歩及び変革に対応出来る、質の高い看護を提供出来るよう努力する。
- 地域住民の、救急医療に迅速に対応し健康と福祉に寄与する。
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- 消化器医療への取り組みを一層強化し、専門性を高め質の高い看護を提供します
- 新体制に変換していくにあたり混乱することなく事故のない安全な看護を実践します
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はりま病院は昭和47年発足以来、消化器を中心として東播地域の地域医療、救急医療に貢献することを目標に全職員「ほんまもんの医療をめざして」を合言葉に取り組んできました。
平成21年3月、内視鏡指導医 柏木医師を副理事長に迎え、よりレベルの高い医療、看護を目指しています。
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2階 |
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病床数 |
50床 |
看護体制 |
固定チームナーシング |
看護基準 |
10:1 |
看護の特徴 |
主として急性期の消化器疾患を行っています。内視鏡を用い、簡単な胃カメラや大腸カメラ、または、日帰りから1、2泊の大腸ポリペクトミー術、EMR(内視鏡的粘膜切除術)、ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)、更に胆道系においては、EST(内視鏡的乳頭括約筋切開術)、ENBD(内視鏡的逆行性胆道ドレナージ術)、これらの術前・後の処置や看護を行っています。
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3階 |
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病床数 |
39床 |
看護体制 |
固定チームナーシング+担当制 |
手術に関して |
【消化器外科】 ESD、LC、開腹による胆のう摘出術、大網充填術、胃、大腸切除術 etc 【整形外科】 転倒による大腿骨頚部骨折、交通外傷による骨折他、神経移行術、骨切り術、腱縫合術 etc |
看護の特徴 |
3階病棟は、消化器外科、整形外科を中心とした39床の病棟です。
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スタッフにおいては緊張の中にも時には笑いのある職場づくりを目指しており、一人一人ができるだけストレスを溜めないように、何でも言える、聞ける雰囲気づくりを心掛けています。
少しでも不安なく安心して手術を受けて頂けるようチーム全員で、やさしい声かけ、十分な説明に心掛けています。